| とうとう終了。 ソ連関係では唯一の国際組織だったのに。 国際組織とはいっても、デヴィッドの趣味と実益を兼ねたものだったが。 14年間、年5回のデータシート。 積み重ねれば20センチ。 ツァイス、ライツ、ニコンなどから見ればゴミみたいなもんだから、 なかなか人が居つかないし、仕方ないか。 |
| いつもの管理者 2008年11月19日(水) 23:02
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| ごぶさたです。ソ連のカメラ研究はちょっとお休み、というところなのでしょうか。 こういった組織の休止は、やはりデジタルカメラ時代になって来たせいでしょうか? はたして銀塩カメラは偉大な復活をするのでしょーか?
ツァイス、ライツ、ニコンはナニゲにデジタル時代もリードしていたりしますなあ、マニアも休む暇がないでしょう。
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